金魚の飼い方

夏になるとなぜかあちこちで手に入れる機会が増えるのが金魚です。

ところが、金魚をうまく飼えたことが一度もありません。
長くても一ヶ月で死んでしまいます。
なぜなんでしょうか。さっぱりわかりません。

2日に一回は、カルキ抜きしてから水を換えました。
エサのやり過ぎにも注意していました。
ブクブクも、敷石も水草もきちんと入れて環境は整っていたはずです・・・

ひとつだけ気になっているのは、これまで金魚鉢を置いていた場所が
「テレビのそば」「エアコンのそば」であったことです。
もしかしたらこれが原因なのかもしれませんが、はっきりとはわかりません。

もし「金魚を上手に育てる方法」について書かれてる情報商材があったら、
たぶん買ってしまうと思いますw

それほど金魚の飼い方には謎を覚えています。

500円貯金の才能

自分は常日頃心がけていることがある。

「500円玉を貯めること」

なんてことない。相手が500円を出すようにするだけ。
自動販売機でもコンビニでも本屋でも飲み会でも。

600円のモノを買う時は財布に100円あることを確認してから
100円玉を取り出して千円札を合わせて差し出す。

そうしたら大体察してくれ、500円を手に入れることが出来る。
自動販売機は無情にも100円玉5枚を出すときはある。

外出すれば支払いの場なんていくらでもある。
そのときに500円のことだけを考えたら良いだけなのだ。

そして、1週間後に財布に溜まった
たくさんの500円玉を貯金箱に入れるのが楽しみ。

ただ、あまり理解はしてもらえない・・・(笑)

あごヒゲはやしました

男なら誰でも1度は思うかもしれない、「ヒゲを伸ばす」こと。

ぼくも定期的に思うのだが、
勇気がわかずになかなか実践できないでいました。

かれこれ10年近く働いた職場で急にヒゲをはやし出す30代。
周りはどういった印象を受けるだろうと心配・・・

まとまった休みを取れたとしても
1週間やそこらでは、立派なヒゲなんかできるはずもない。

理想は毛筆のような凛々しいヒゲ。

オットセイのようなツンツンな感じではない。
マリオやルイージのような鼻の下のヒゲでもない。
チャーリー・チャップリンじゃおしゃれすぎる。

ぼくにとってのヒゲニストはチンギス・ハーン氏。

ただ周りからの声はけっこう冷たい。
「似合ってない。」「むさい。」「早く剃ったら?」

・・・こんな声に負けそうになる。